絵本のある暮らしに憧れていたら、いつのまにかたくさんの書物に囲まれていました。


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ぞうくんのクリスマスプレゼント

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ぞうくんのクリスマスプレゼント
(ぞうくんのちいさなどくしょ・3)
セシル・ジョスリン 作
レナード・ワイスガード絵
こみや ゆう 訳
あかね書房



なにが素敵って、この『ぞうくんの ちいさなどくしょ』というのがいい。
なんだかそれだけで、いい本かも。と思える。

本当は、連投したいほど、クリスマスで発行された絵本で
紹介するぞ!と決めたのは、こみや氏の3冊。
続けてもいいのだけど、わざとはなしてみた。

ぞうくんはこれで3冊目。
こみや氏が見つけてきたもの。
彼は訳すもの、編集するものはもちろん。
このあの文庫に置くものも、抜かりはない。
子どもにいいものか、どうかを、自分の目で見て
手に取り読むまでは決断しない。
この喜びをあの子に、という思いが込められた文庫だもの。
それはいい本ばかりに決まっている。

ぞうくんのクリスマスもそう。
セシル・ジョスリンさんは、センダックの「そんなときなんていう?」の作者だが
申し訳ないけれど、わたしはセンダックしか印象になかった。

出版される前にぞうくんシリーズの1と2(もだったかな)
原書を見させていただいた。
忘れもしない「このあの文庫」で初めてお会いした時のこと。
ワイスガードの絵本だということで、胸は高鳴り歓喜した。
だって大好きだもの。
まだまだ翻訳されていない本もたくさんあると思うので今後に期待大。

ワイスガードはマーガレット・ワイズ・ブラウンともよく仕事をしている。
わたしにとっても、もちろん我が家の子どもにとっても大好きなコンビのひとつ。

ちなみに「ききゅうにのったこねこ」(長崎出版)も
こみや氏の翻訳。これすごくすごく手元に置いてほしい本。


さて、さて、あおちゃんも大好きなこのぞうくんシリーズ。
パパやママやおばあちゃんやおじいちゃんのために
クリスマスプレゼントを用意するぞうくん。

それがまた聞き方が可愛い。
こんな聞き方をされたら、もうたまんない。

ラストのページで、誰もが笑顔になり、
一緒にクリスマスの朝を楽しみにするに決まっている。

読み終えると「ぞうくん、優しいねぇ」とこっちゃんがポツリ。
「うん!ママもパパもおばあちゃんも、おじいちゃんも優しいよねっ」
とあおが鼻を膨らませて話していた。

わたしは、読みながらも読み終えても
ワイスガードの絵が気になる。
コンソールにチェアに家具にストーブに・・・。
ファブリックの柄までも・・・・。


自分も楽しめて、子どもも楽しめる。
それがお話だけでなく、自分の趣味にまでなぞらえて。

今年は、毎日違うクリスマス本というよりも
気に入ったのを毎晩読んでいる
そんなアドベントを過ごしている。

こみや氏に感謝。

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by sorita-exlibris | 2011-12-07 23:38 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

すばらしき日曜日

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すばらしき日曜日
暮らしの手帖編集部
暮しの手帖社


朝一番に、こっちゃんがケガをした。
大泣きで、姉2人に連れ添われて帰宅。

「どうしよう、先に登校してもいい?待った方がいい?」
そう聞いてくる姉ふみ。

昨夜わたしすごく彼女に怒ったな・・・と思い出す。

「大丈夫、先に行ってて、ありがとう」

心配をしている2人を、分団に行かせて
大泣きのこっちゃんを連れてダイニングへ。

末娘のあおは、血に驚いて
「どうぉしたのぉ?!」と目を白黒させている。

いっちょまえに、「こりゃ痛いわ、泣いちゃうわ、痛かったねぇ。もう大丈夫よぉ」
なんて3歳に言われながらも、泣き続けるこっちゃん。

消毒して、石がはいってないか確認。
こりゃ病院だわ、とすぐに町医者さんに連絡。

無事に診察が終わり、寒いさむいといいながら
昨日とは打って変わった木枯らしに肩をすぼめて自転車を漕いだ。

大阪出張の夫の出かけには間に合い
約束のボタンつけを終了。
なんと駅まで送るという慣れないことまでしてのけると
「事故するなよ」などと言われる始末 苦笑

こっちゃんは、一通り治療が終わると
安心したように、口を少し開けて
ほっぺに伊東四朗皺を作りながらの照れ笑いを始終していた。

たいしたことないのに、さっきまで大泣きしていたことに
少し恥ずかしい記憶がよみがえったのか
いや、そんなことはないだろう。
先生や、看護師さん、はたまた待ち合いのおじいちゃんたちの
労いの言葉に嬉しさを感じてのその笑顔。

遅刻で到着した学校は、ちょうど放課。
みんながかけより、おでこにでっかく貼られたガーゼを見て
誰もがぎょっとする。

ただの擦り傷なら病院なんて行かないけど
少し深かったからね、痛かったね。


というわけで、たいしたことないと言っても
子どもの怪我というものは、字の如く我を怪しくするものだ。
親の私まで怪しくさせる。

朝っぱらからどっと疲れたので、家事仕事、仕事の前に
どっかりとパソコンに座り 
一番好きなマリアージュフレールのマルコポーロを
飲みながら冷えきった体とざわついた心を溶かしている。


さて、こういう日常の中にもふと気付けば、
たくさんの事件や発見や憂いがある。
あまりにありすぎて、普通のことのように思えるが
実は普通ではなくて、最上の宝物の集合体が『普通の日々』なのである。

わたしの最近の楽しみのひとつと言えば
それはそれは、ささやかなもので、
おトイレにお待ちいただいているこの本。


矢島正雄原作、弘兼憲史作画の「人間交差点」も大好きだけど
わたしたちが書くような日常の一コマを切り取った投稿集も大好きだ。

どの投稿にも、考えさせられたり、ホッとさせられたり
人間とは、はたしてどれほどおもしろいのかと
にんまりさせられる。


さて、同名のしかも黒澤作品で映画があることを知った。
戦後間もないころ、お互いのポケットには35円。
どう日曜日のデートを楽しむのだろう。



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by sorita-exlibris | 2011-12-06 10:41 | 暮らしに役立つ本 | Trackback | Comments(0)

クリスマスブックトークのお知らせ (完売しました)

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クリスマスブックトークのお知らせです。

昨年のクリスマスブックトークの時の月岡さんの話が
わたしの被災地への思いを作ったと言っても過言ではありません。

「ここにいても、できること」

いまでもこの言葉は忘れません。


はるからの支援の関係で、ブックトークはおやすみしてましたが
熱い要望により、12月12日(月)一年ぶりに開催します。

申込は、info@kodomiru.com まで

お名前、お電話番号、住所等 を記載してお申込ください。
なお、お弁当の都合上、お申込後のキャンセルは受けかねます。
ご了承下さいませ。
また不参加の場合において、払い戻しはいたしませんので
ご了承ください。

日程 12月12日(月)
参加費 1500円 お弁当込み
場所オーガニックカフェ ピンチオブソルト
名古屋市名東区藤巻町1-2-1383 
駐車場は少ないので、できるかぎり公共機関をお使いください。
エコのためにも自転車など大歓迎。^^

10時〜 ブックトーク
12時〜 お食事
14時まで 販売会 ※販売会のご参加は、参加費は必要ありません。

チケット販売場所  ピンチオブソルト、 Book Galleryトムの庭クラッベ、ミル 本山、 レディバグ
定員 32名

完売です
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by sorita-exlibris | 2011-12-05 22:48 | kodomiruの部屋 | Trackback | Comments(0)

トゥートとパドル クリスマスはきみといっしょに

わたしは、くまの絵本も相当に好きだけど
ぶたの絵本も好きだ。
そのうえ、見るだけであったかい気持ちになるなら、なおさら。
連れて帰るのには、理由はいらない。


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トゥートとパドル クリスマスはきみといっしょに
作 ホリー・ホビー
訳 二宮由紀子
BL出版


スコットランドにでかけていたトゥートが帰ってくる。
パドルは嬉しくてたまらない。
帰ってきた時にトゥートの喜ぶ顔が見たくて
折り紙のわっかをつなぎ、電球の装飾をして
いっぱいモミを切って、大好物を用意して
いまか、いまかと、帰宅予定のクリスマスに向けて
はやる気持ちを抑えるように、準備をしていく。

その様子が可愛くて、可愛くて。

一方大吹雪に見舞われて、立ち往生のトゥート。
パドルが待つ家に向かうのだけど、すごい吹雪で
疲れてしまう・・・。

きっと寒さで意識も遠くなりかけた頃
星みたいな何かが近づく・・・・。

トゥートが帰りやすいようにと
山のように降り積もった雪をシャベルでかきわけているパドル。

そして、もちろんちゃんとトゥートは約束に間に合った。

読者のわたしたちだけが知っている。
遭難しかけたトゥートを助けた人のこと。
お土産のこと。

何度も読んでと持ってくるこの絵本。
初めて読んだ時、雪の中でうずくまるトゥートに
感情移入した双子は、みるみる顔が曇って行く。

トゥートを待ち遠しく準備しているパドルが
描かれるたびに顔が曇る。

でも、助け人が現れて、無事に会えたときの顔といったら!!!

絵本のいいところは裏切らない所だと思う。

トゥートとパドルはどうやらシリーズものだけど
わたしはこの1冊しか持っていない。

他の本も気になるといいながら、まだ手にしたことはない。

優しい1冊。


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by sorita-exlibris | 2011-12-05 22:43 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

だれも知らないサンタの秘密

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だれも知らないサンタの秘密
アラン・ スノウ さく
三辺律子 やく
あすなろ書房


昨日に続いて、サンタの秘密を暴くバージョン。
それにしても、この絵本は楽しい。
細かい絵で、あちこちに笑いが隠されている。
それだけでも、楽しさ100倍なのに
そのうえサンタの、えー?!という秘密まで暴露されて
あまりのおかしさにお腹をかかえてしまう。

証拠に、小6になっても、この絵本を読むと息子は大笑いする。
サンタの服の秘密につっこみ、おもちゃの工場でツッコミ
『ソリの秘密』でのけぞる姿は、こちらが見ていても幸せ。

年々発見する場所が違うのですねぇ。

横で見ていた双子のこっちゃん。
先日、図工で「トナカイ」の版画を作った。
「えぇぇ?! これがクリスマスのトナカイなの?
じゃ、これを書けばよかった。」

いやいや、違うちがう。これはちがう。

そして、もうひとつ同じ絵本でのポップアップ。




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ポップアップ だれも知らないサンタの秘密
アラン スノウ さく
みま しょうこ やく
荒川 千絵  レイアウト
大日本絵画



こちら新刊。
震災の支援がご縁でお知り合いになれた
翻訳家みまさんの訳本です。

贅沢にもうちの子は、これも広げながら
見比べて、文を読み、立体を読み楽しんでいる。

ソリはポップアップの方が豪華 笑

ポップアップだと当然、立体なので
色々な楽しみ方ができる。

あおは、前から後ろから、横からしたからと
のぞいて、のぞいて、うふふ。
と楽しんでいる。

この絵本、どちらも欲しくなる1冊

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by sorita-exlibris | 2011-12-04 21:51 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

ラップランドのサンタクロース図鑑

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ラップランドのサンタクロース図鑑
 〜北欧コルヴァトゥントゥリからのおくりもの〜

ペッカ ヴォリ 著/絵
迫村裕子/訳
ぶんけい



その名の通り、これは図鑑です。

サンタクロースと小人のトトントゥたち。
彼らが住んでいる『とんがりぼうし王国、コルヴァトゥントゥリ』には
大量の手紙が届けられる。そうみんなが出す手紙です。
その質問の中に、私生活についてがたくさんあり
困った彼らは、本で公開することを決めたのでした。
おかげで、こうして楽しめるというわけです。

サンタクロースとトントゥの関係からはじまり
新年の様子、料理が最高に上手なミセス・サンタのお話。
雪でできたコンサートホールやたくさんのトントゥたち。
大工トントゥの木工細工の腕前やこの本を作ってくれた
印刷所のお話。
サンタクロースの夏の過ごし方。
オーロラの話・・・・。


夢溢れるお話が満載。


それにしても、こんなに秘密を暴露してくれるなんて
1500歳の誕生日を記念して出版してくれたのだから
あっ、サンタさんの誕生日ね、
嬉しいの一言に尽きますね




こちらは同じ絵本で
以前に紹介した時の文です。

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by sorita-exlibris | 2011-12-04 00:01 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

スプーンおばさんのクリスマス

我が家ではちょっとした人気のスプーンおばさん。
いっつもハプニングの中にいる。
というより、作っている? 笑

学研から出ている読み物もおすすめだけど
偕成社から出ている絵本もおすすめ。

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スプーンおばさん
アルフ=プリョイセン さく
ビョーン=ベルイ え
おおつか ゆうぞう 訳
偕成社


スプーンおばさんが住むノルウェーでは
クリスマスになると、鳥たちのために大きな麦束と
宿り木を用意する。

スプーンおばさんも、大きな麦束と鳥たちの素敵な家と
宿り木が欲しかった。
宿り木は、もちろん、愛するおじさんと(夫)とキスをするため。
けれど、どれもおじさんはいらないというに決まっている。
なにせ、おじさんは倹約家だもの。

クリスマスの買い出しに行く日。
目が覚めたら、おばさんは小さくなっていた。
おじさんのリュックに忍び込み
言いたい放題、やりたい放題をして、大きな麦束と鳥のための
素敵な家と宿り木を買わせた。

おじさんはね、おばさんが『スプーンみたいに』小さくなっていることを
誰にも知られたくないの。だから「買わないと姿みせるよ」
みたいなこと言われると、慌てて「これ、ください」をしてしまうのだ。


ところが、ハプニングが起きた。
あることで、スプーンおばさんが風船で飛ばされてしまった。

もう二度と会えないかもしれない。
おばさんがいなければ、麦束も家も宿り木も
なんの意味があるのかと、トボトボと道のりを歩くおじさん。

でもね。



最後はどうなるのでしょうね。
でも、これは絵本ですよ。悲しいわけがないのです。

文庫でも人気のスプーンおばさん。
時々ちいさなレディたちは、スプーンおばさんの話で花を咲かせています。
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by sorita-exlibris | 2011-12-02 10:47 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

はろるどのクリスマス

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クロケット・ジョンソン作
小宮由 訳
文化出版局


愛すべきはろるどの新刊。
そして敬愛する小宮氏の訳。
手に取らない訳にはいかないでしょう。

はろるどのお尻が可愛い。
目が可愛い。
手つきが、おぼつかなさそうな歩きがいい。

褒め始めたらきりがない。

でも、一緒に夢みてあるける絵本も少ないでしょう。

そして、読み進めてトナカイを描くところが好き。

そうしたら、月岡氏も気に入っていると話していたけど
先に話を始めたのが月岡氏でやられたという感と
あっ、おんなじだ。と悦にはいれるこの心理。笑


わたしはここのとこ毎晩、はろるどを手に
膝にあおをのせてお話をしていた。
(正直にかけば、この二日間はなし)
先日は、クリスマスのまえのばんを読んでからこれを読んだ。



今日はどのクリスマス絵本にしよう。

今夜から絵本もアドベント
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by sorita-exlibris | 2011-12-01 15:37 | クリスマスの絵本 | Trackback | Comments(0)

12月の文庫開店日

文庫開店日
曜日  毎週火曜日 (祝日はおやすみ)
時間  15時30分から17時30分まで。



12月の開店日


6日(火)
13日(火)

20日(火) 天白子育てひろばに今年度も出店します、その会議出席のため、おやすみします。翌日21日に開店しますので、そちらにいらしてください。

27日(火)冬休みなのでおやすみ


臨時文庫開店日
小さなクリスマス準備をします。
みんなでトランスパレントを折りましょう。

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21日水曜3時から4時半まで
トランスパレント参加費100円 お菓子のお土産つき。
クリスマスのお話会もします。





4時半ころから読み聞かせをはじめました。
どうぞお子様だけでもいらしてください。

絵本ブログ絵本とわたしとこどもたちで紹介している本のほとんどは、文庫にあります。
来られる前に貸出し希望のものがあればご用意しておきますので
メールにてお知らせくださいませ
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by sorita-exlibris | 2011-12-01 10:26 | kodomiruの部屋 | Trackback | Comments(0)