絵本のある暮らしに憧れていたら、いつのまにかたくさんの書物に囲まれていました。


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手仕事

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小さな手仕事をしたい。
子どもが生まれてからずっと、そういう時間を切望してました。

といっても、じゃそのまえはしてたの?
ぜんぜん。
人間やれたとしても時間がある時はしません(笑)

シュタイナーに出会って、子どもが喜ぶ小さな手仕事をみんなに教えてもらいました。
身体に優しいおやつも、この時の仲間みんなでシェアしてました。

双子が生まれるまではよく作ったな。
でも、それからはバザーのために作るという時間ばかり。

いまも、エイヤとしないとなかなか手仕事はできないのだけど
せめて親子サロンできていただく時は、
手仕事していってほしいなと思い、子どもが傍にいてもできることを
参加者のみなさんで体験してもらっています。

このときは、まず蜜蝋クレヨンをひたする赤、青、黄と画用紙に塗ってもらいました。
この塗る作業が墨を摺るのに似ていて無になれます。
そのあと原毛をひたすらこすります。
三色だけなのは、色の基本色だからです。
この三色で7色。ぜんぶ混ぜると茶色になるので8色できます。
この色との出会いを大事にしてほしいのです。

好きなようにこすって色をつけて、うすーく額にのばしていくと
できあがります。

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どれも綺麗でしょう。

小さな子がいても、いっしょに遊びながら作れる作品です。
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by sorita-exlibris | 2013-05-23 22:21 | kodomiruの部屋

よいひ わるいひ

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『よいひ わるいひ』
ぶん・え ローレンス&キャスリーン・アンホールト
やく ほしかわ なつこ
童話館出版


この絵本は今年の2月に発売されています。
すぐに出会えなくて残念だったけれど、
一番いいタイミングで出会えたことに感謝。

いいひもあれば、わるいひもある。

それは自分だけのことではなくて、家族の誰にでも言えること。
または、友達の誰にでも言えること。

小さな子にはそんなご都合はわかりませんが
ページを捲るごとに、ローレンス&キャスリーン・アンホールトの
優しいタッチの絵で、『よいひ わるいひ』のあらゆる場面が描かれています。
なんとなく、色々なのだな。
でも大切なのはきょうというひ、きのうから続いているきょうを楽しむこと。
わたしは、そんなふうに解釈しています。


このコンビでの絵本で未読ですが、ようちえんにいく話などあります。
図書館にまずでかけてみようと思います。
あなたもでかけてみませんか
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by sorita-exlibris | 2013-05-20 01:08 | きもちのえほん

最近のあおちゃんやら、色々思うこと。

最近のあおは、いろいろわかるお年頃になってきたようで
以前より、より豊かな発言や行動をする。

わけわからず兄がいつもいない生活から
兄は中学で東京に行ったのだとようやくわかり
最近兄が帰宅し上京する度に泣き
先日は突然兄を思い出したらしく突然泣いた。
仕方ない、と電話をしてやると
初恋の相手と話してるようにもじもじくんともじもじちゃん。

ま、まだ13歳。ちったー気のきいたことを言えんのか。
と思いましたが、無理でしょう。
末娘5歳にして初恋は兄、でしょうか。(笑)

さて、娘は東京へはいかず傍にいるのだが
結局、本人の意思で自由に高校を選ぶという道にした。
先日家庭訪問があり県外受験の場合は準備はご両親でお願いします。
そして、3年の1学期、4月または1学期中に担任に教えてください、
という情報もくださった。
(娘の担任は、すごくこういう所の気配りや気づきがよくて尊敬します)

ということは、自由に高校を選びます、という選択を
中学2年生までには決めないといけないということで・・・
受験をするということは、それだけ一生懸命、偏差値のためにも
頑張って行くということで・・・。

はたして自分はそこまで懸命に高校選びをしたのだろうか。
うーん。田舎でよかったと思ったり(笑)

わたしの従兄弟で立派なのがいる。
勉強もできたが、なにより人間が立派なんだ。
先日Z会を溜めている娘に兄が「おまえお金もったいないだろう」と窘めた。
(さすがに学校で経済を学ぶだけある)
その話をしたら、Dちゃんは、「ま、溜めたとしても自分の勉強だし
結局は、いまわかることが重要なんじゃなくて、3年後の受験の時に
自分がどこまでできているか、だよ。」

偏差値とるだけのためのいまの勉強じゃなくて、
3年後の受験をする時に、どこまで自分がもっていけるかだよということ。
さすが、センターを受けてただけあるね。
でも、それが現実。
兄は一貫校で受験はない。でもあなたは受験があるんだ。

今回のテスト期間中、まぁお気楽なこと、お気楽なこと。
その結果次第で彼女も気づきがあれば正すでしょう。
自分で選んだ道、がんばっておくんなせー。


さ、問題は双子だ。
4年生。
きぃきぃと勉強などをどの子もさせたことはないが
この二人はちょっと気合をいれさせてもらおうか
あまりにも愉快すぎる(笑)
といいつつ、いろいろ考える毎日。

とにかく散らかさない家作りを目指そうではないか。
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by sorita-exlibris | 2013-05-20 00:54 | 暮らしの綴り文

子どもたちの優しさ

うちの双子のこっちゃんは、とても優しい子ども。
つい5年前まで末っ子だったこともあり、
ちょびっとずるい所もあるけれど、それはそれで正しい成長の範囲内。

うちは子どもが5人もいて、わたしには仕事と家の家事があり
どうにかならないものかと考えてた時に
「自分のところには、小さいけどおててがたくさんあるじゃない」
という友人の言葉を聞いてから、お手伝いは惜しみなく
はりきってもらっている。
わたしが楽したいのではなく(本当はある 笑)
できるようになった方が大人になった時に本人が困らないために
どんどんさせて行きたいと考えている。

そんなこんなでお兄ちゃんは東京になってから3人でお手伝いが
ぐるぐるまわっていたけれど、習い事やなんやかやで
もめごとの原因になるから、曜日でお手伝い担当を決めた。

月 わっちゃん
火 こっちゃん
水 ふみ
木 ふみ
金 こっちゃん
土 わっちゃん

日曜はわたしも含め全員ががんばる日。

今日はこっちゃんの日。
ご飯を食べたくても、なかなか来ない。
なんでだろうと思ってると末娘が
「ママ、お風呂はいるときびっくるするよ?!」と言う。

どうやら時間をかけていたのはおふろをピカピカにしていたよう。

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おふろをいただきにいくと、こんな張り紙が・・・。
反対側には籠の上に 「こちらには着替えのパジャマをおいれください」とある。

夫はお返しに「きれいなおふろをありがとう!」と
書いて机の上に置いていた。


脱衣所にある小さな物干には、娘が手洗いした靴下が干してある。

息子はGWはおもいきり遊びに帰ってきた!という感じで
ほとんど何もしなかったけど、みんなが「大目に見ましょう」と考えている。
でも、息子が東京で頑張っているというのはいろんな形で
いもうとたちに伝わっている。

末娘のあおは、年長さんになり念願の洗い物やお皿拭きが園で
させてもらえるので嬉しくて仕方ない。
今日は家でも洗い物をしてくれた。
ちょっと前までわんわん疲れて泣いていた人が・・・。

そんな娘にせがまれて文庫終了後に本を読んであげた。

1冊目
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ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ
マーガレット・ワイズ・ブラウン
坪井 郁美/文
林明子/絵
ペンギン社

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うんち したのは だれよ!
ヴェルナー ホルツヴァルト ぶん
ヴォルフ エールブルッフ 絵
関口 裕昭 訳
偕成社

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ようちえんのいちにち
おかしゅうぞう 作
ふじたひおこ 絵
佼成出版社


わっちゃんは、今日はなにもない日なので一輪車をさらにマスターしていた。
ふみは・・・・なんか気が抜けたサイダーのような感じで最近過ごしている。
自覚のない疲れが満喫してるかも。
GWでリフレッシュというよりも、拍車がかかったか?!

どちらにしても、母は金曜の昼間には出てしまう。
うーむ、新幹線をずらそうかな。打ち合わせも月曜にうつったしね。
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by sorita-exlibris | 2013-05-07 23:02 | 暮らしの綴り文

ふかいあな

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ふかいあな
キャンデス フレミング  文
エリック ローマン  絵
なかがわちひろ 訳
あすなろ書房


いまうちのあおがはまっている絵本。
セレクトはわっちゃん。

トラがカエルを捕まえようとおいかけていて
「なんてこったい!」
穴に落っこちた。
助けて〜の声にネズミ、スローロリス、マレーグマ・・・とやってくる。
みぃーんな穴に落ちてしまい「なんてこったい!」

もう穴の中はトラにしてみれば宝の山。
ごちそうだらけ。
目を細めて、舌なめずりしているところへ
どすん、どすんと救世主!!

さぁて、どうなるかはお立ち会い。


絵本の中では割と意地悪をしてきたものに対して
最後にごめんなさい〜をすると助けてくれるものの方が多いかもしれない。
けど、これは終わり方がとっても痛快!
すっきりする。子どもたちも納得する。

先日の文庫で、自閉症のKちゃんに読んだら
最後のページで、吹き出すように大笑いしてくれた。
この瞬間を見た時にものすごく嬉しくて、
そうだなかがわさんに久々に報告がてらメールをしようかなどと
思ったほどだった。
だって、「Oh,No!」が「なんてこったい!」だよ?
それにもおぉ!!と思わない?

見たくなったでしょ?
ぜひ本屋で探してね。
気に入る一冊になると思うよ!
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by sorita-exlibris | 2013-05-02 20:49 | 元気が出る絵本

お弁当の日

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西日本新聞社の佐藤弘さんの講演はとても良かった。
内容はきちんときけば大事なことで深刻な使命を与えられたことはわかる。
でも、軽快な九州の言葉で、よかですか?!なんていいながら
笑いとライトな口調でどんどん話が進んで行く。
ラストは涙なくしては聞けない感動が待ち受けている。

佐藤氏は言った「体験のない食育は意味が無い」
竹宮小学校で初めて試みが行われた小学生による弁当の日。
始めたのは竹下先生。
いまじゃ小中高、大学までと広がっている。
自分で作るということは、
家事の力と誇りと自信を作るとも。

わたしも長女に入学にあたり言ったのは
お弁当の一品を手伝うことと、毎日靴下は自分で洗うという二つ。
どちらも休みながらでも続いている。
そのうち学校にしっかりなれたら月に一度は、彼女のお弁当の日を作ろうと思う。

松浦弥太郎さんも以前暮らしの手帖に書かれていた。
母が最初に教えてくれた料理はおにぎりのむすび方だったと。
ご飯が炊けて、おにぎりがにぎれば大丈夫、という話だった。

わたし自身同じことを思う。
だから小2の時には、誰もがお鍋でご飯を炊けるように仕込んだし
今でもご飯炊きは子どもの仕事。
おにぎりも中学生になった長男と長女は、いいのを結ぶようになった。

ご飯が炊けて、おにぎりがむすべれば大丈夫。生きて行ける。
あとはそれをあおに教えればいいのだ。
全員に教え終えたらかなりホッとするだろう。

気づけばわたしも知らずのうちに母に教えてもらっていたのだと気づく。
学童もなく、小4で祖母をなくしてから鍵っ子(といっても田舎は鍵をかけないから鍵はない 笑)
になっても、お腹がすいたら自分でおにぎりを握って、
お仏壇にある果物をさげて、自分で剥いて食べていた。
人は時にそれを不憫に思ったであろう。
母がただいまと言わない家庭が寂しいとも。

寂しいとはちっとも思わなかった。
母が帰るまでの時間、わたしは弟と過ごした。
小さいけど、子どものわたしたちには家は十分に広かった。
島になり、山奥になり、時に外国になり探検した。

中学になると反抗期のわたしに何かを訴えたかったのか
美容と健康のためにとか言いながら朝の新聞配達をはじめた
交通事故を起こして足が少し不自由になる7年前までそれは続けられた。
わたしも30件だけ手伝った。
そのうちそれは弟に代わり、わたしは朝食担当になり、それから毎朝
嫁に行くまで続いた。

片付けは苦手だけど、食べることは大好きだ。
だから作ることも大好きだ。
大量にがーとパパッと作る母は憧れだった。
わたしは自分が母にしてもらった食育をありがたいと思っている。


西日本新聞『食卓の向こう側』連載が読めます。
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by sorita-exlibris | 2013-05-01 10:41 | 暮らしに役立つ本

新しい生活

娘が中学に上がり、新天地を迎えた生活。
毎朝お弁当作りから始まるのが日課。

とりあえずまだ2週間ちょっと撮影も記録も続いている。

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菜の花チャーハン 干しえび入り
ベジミートオムレツ
人参の塩きんぴら
ミートボール
おかひじきのごま和え
干し杏の塩煮
ぶどう豆




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青菜ご飯
味噌漬け卵
ウインナー
酢牛蒡
ほうれん草のおかか和え
肉なし肉じゃが(仙台麩)
たけのこのごま和え
プルーンのワイン煮
トマト砂糖漬け

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青菜ごはん
野菜炒めごま風味
おからクリームコロッケ
ひじき入り卵焼き
セロリのしょうゆ漬け
きゅうりの甘酢和え
ぶとう豆
ミニトマト



一部紹介。


娘は悩みつつも運動部ではなく美術部に入った。
毎日、楽しくて仕方がないと部活へ通う。


小学生チームの双子も部活がスタート。
わっちゃんはバスケ。こっちゃんは化学部に入るか、入らず帰ってくるらしい。

残すは年長組のあお。
あおは、年少さんのお世話で忙しく、つい先週までは
車に乗るなり我が儘をいい、泣いて怒っていた。
4月はそういう月なのだ。
年少さんであれ、年中さんであれ、年長さんであれ
ざわざわするのは普通なのである。
よく怒っているお母さんを見かけるのだが
「いや、仕方ないんだよ」と伝えたい。
ちっさいながら新しい環境に慣れようと必死なのだから。
姉たちもあおの暴君ぶりにぷりぷりするのだが
いや、ちょっと待てと、あんたたちも同じだった。
4月になると特に年長さんはお世話で疲れて、家族におもいきり甘えたくなるのが普通。
ましてやうちは姉ちゃんが4人もいるではないか?!
多めに見て、優しくしてやってくれ、でもひどい我が儘はたしなめていいから。
と伝えると、長女なんかは、「わたしはもっとおとなしかったし」などと言う。

いやいや、あなたは凄かった。ほんとうに凄かった。という話をしたら
「ふん、覚えてないし」
そうそう、ここにもいた。
新天地で室長にも立候補しやる気満々で疲れている娘が・・・・・。
それもこれも、先日のGW第一陣の頃からすっきりし始めた。

さてすっきりしないのが兄ちゃんだけど、もうすぐ初めての高速バスで帰ってくる。
さぁ、どこからどう攻めようか。(苦笑)

作戦を練りつつ、お弁当のメニューを練りつつ
わたしはいま『クラバート』を読んでいる。
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クラバート
プロイスラー作
中村浩三訳
偕成社


わたしのあまりの熱中ぶりに、忙しいわたしをよそ目に
悔しいことに長女は2日で読破した。
しかし、早く読み終えて娘と語りたい。

さて、作戦相手の息子は、珍しく本を読んでいないようだ。
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by sorita-exlibris | 2013-05-01 01:28 | 暮らしの綴り文