絵本のある暮らしに憧れていたら、いつのまにかたくさんの書物に囲まれていました。


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絵本のことで寄稿しました。

絵本のあるくらし

地元の子育て支援の天白子ネットさんから依頼を受け
絵本のあるくらしについて寄稿しました。

我が家の子どもたちとのやりとりを書きました。

子どもに毎日読む習慣があればそれは素敵だけど
でも、毎日でなくても、読んであげるってことが素敵なことだと思います。

子どもが外でしてくる経験って、どれだけ話を聴いてあげても
わたしたちは全く同じ経験はしていないわけで
感覚的に余分なことを言ったり、ちょっとずれていたり・・・。

でも、ものがたりは一緒に読んでいく中で同じ経験をすることができます。
となると、話もしやすいわけです。

子どもとの会話、カードゲームにボードゲーム。
そして絵本。アナログの方がたくさん会話が生まれます。

我が家の息子は中学生で寮に入りましたが
もっと読んであげればよかったと後悔しています。
帰ってくるたびに近くで読み聴かせしています。(笑)

いまは、息子にこれ面白いよと本の題名をハガキに書いて送ります。
すると、何日かすると「読んだよ」と返事がきます。

いまはそれだけで、息子との書簡交換は充分です。

娘たちも本のことはたくさん話してくれます。
そこからどう現実のことと結びつけて行くか、そこがまた楽しい日々でもありますよ。
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by sorita-exlibris | 2013-09-25 23:27 | kodomiruの部屋 | Trackback | Comments(0)